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    アロエベラジェル

    こちらは我が家で活躍中のKOBASHIのオーガニックアロエベラジェルです

    Orengeleafアロマショップでご購入できます

    KOBASHIのアロエベラジェルは本当!?にアロエベラジェルなので

    かすかに硫黄っぽい臭いがするのですが、
    エッセンシャルオイルを入れていただく事で、それほど気にならなくなります

    こちらのアロエベラジェル

    私は日常的なスキンケア及び日焼け後の対策として

    また、ちょっとした切り傷、打ち身、熱を持つような腰痛の際などに

    その時々の状態に応じたエッセンシャルオイルやハーブチンキ、キャリアオイルなどをブレンドして使っています

    (*ただし、皮膚の薄い方、皮膚の弱い方は、使用の最初の方で刺激を感じる事がありますので、ご注意下さい)

    これからの時期は虫刺されにも、使えます

    去年まで、我が家では虫刺されと言えば

    フランスホメオパシー製薬会社BOIRON社のダピスジェルが大活躍していたのですが

    いつも頼んでいた方のサイトが閉じられてしまっていました

    一応去年、念の為に2本購入していたので、
    しばらくはあるのですが、無くなってしまったら困るな~と思っていました

    今となっては、フランスからでも、
    自分で調達できない事もないので、調べたところ、商品よりも送料が異様に高くなる事が判明したので断念・・・

    そうか、今はKOBASHIのアロエベラジェルがある事だし

    今後はいくらでも自分でつくれるじゃないか~と思いました

    ちょっとした蚊などの虫刺されには、
    アロエベラジェルにエッセンシャルオイルのラベンダーやローマンカモミール、ティツリーを入れて
    塗るのだけでも充分なのですが

    ちょっと痛い「毒虫系」に刺されたら、
    ダピスジェルのような、ホメオパシーのティンクチャー入りのものは欲しいところだと思いました

    (ここは、危険な毒虫達がたくさんいる田舎・・・・油断はできない・・・・ちなみに数年前、寝込みを襲われムカデに頭を刺された経験あり・・・)

    海外のホメオパシー系虫刺されジェルやオイントメントの内容を見ると

    たいていリーダム、エイピス、ハイペリカム、エキナケア、カレンデュラなどのマザーチンキが使ってあります

    ちなみにBOIRON社のダピスジェルはリーダムと、エイピスが入っています

    これらのチンキをアロエベラジェルに入れればダピス風虫刺されジェルがつくれそうですね

    今度Homeoforce社でアルコールポテンシーのものを調達してつくってみようと思います

    アルコールポテンシーのレメディーやハーブチンキはSunny remedyでご購入できます

    そういえば、小さい頃、アシナガバチに刺された事があって、

    曾祖母から、庭にあるアロエ塗っておけば大丈夫みたいに言われて、

    「そんな葉っぱで治る訳ないじゃーん、おばぁちゃん・・・・」って思って不安になった事ふと思い出しました・・・・

    懐かしいですね・・・・曾祖母的には、おばあちゃんの知恵だったのでしょうね~


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    2013/06/21(金) 12:32 KOBASHIアロマ PERMALINK COM(0)
      本日、KOBASHIのラベンダーファインが届きました

      我が家では、ラベンダー、ラベンダーファイン、ラバンジンスーパー共に活躍中なのですが

      今日届いたラベンダーファインは前回まで届いていたものとは、また違っていて、

      ロットを確認すると、前回までのものとは完全に違っていたので、新しいものが届くようになったのだと思います

      KOBASHIのエッセンシャルオイルはいい意味で、いつも軽い衝撃を受けるのですが

      今回のラベンダーファインは前回までのものと違って明るい印象です

      ・・・・という事は、

      たぶんフレッシュなラベンダーの状態での花の色は若干パープル赤め・・・だったのではないだろうか・・・・

      と想像してしまいましたがどうでしょうか???

      KOBASHIはラベンダーファインには特に情熱を注いで蒸留しており、こだわりの1品になっています
      フランス原産900メートル以上の高地で育てられた良質のラベンダーです

      通常のラベンダーと比べると、ハーブ調でなおかつ奥行きのある香りがします
      今回はこれが深いというより、より明るいという感じに仕上がっていました

      私は、このラベンダーファインをスキンケア、ボディケア基材には、全てに入れて使っていますが

      ラベンダーほど、他のエッセンシャルオイルと絶妙なバランスをとってくれる精油は無いのではないかと思うぐらい

      ブレンドの際には活躍してくれます

      あぁ、ちょっと・・・・と思うような精油でも、ラベンダーとブレンドさえすれば、大抵、心地よくなるから不思議です

      パープルという事で、高次の波動、第三の目にも有効なエッセンシャルオイルだと思います

      それにKOBASHIのエッセンシャルオイルへのこだわりは、
      目に見えない部分への働きかけスピリチュアルアロマという側面から見ても、
      充分手ごたえのあるエッセンシャルオイル(精油)ではないかなぁ~と思います

      今回はラベンダーファインに加えて、蒸留したオレンジや、虫対策のカユプテなども頼んでみたので、

      色々とブレンドして、楽しみたいと思います

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      2013/06/19(水) 20:47 KOBASHIアロマ PERMALINK COM(0)
        本日、Healthlinesから新しく出ている地中海エッセンスと共に、インディゴエッセンスのバブルを頼みました
        (長期欠品中だったので、アダムさんに頼んだらすぐに入荷してくれました)

        インディゴエッセンスは、インディゴチルドレンと呼ばれるような子供達をサポートする為に作られたエッセンスで

        特徴的なのは、ジェム(鉱石)からできているエッセンスです

        ジェムでできているエッセンスなので、けっこう深い部分での気づきや変化が起こるかもしれませんね~
        (鉱石は、階層原理の三層、鉱石界、植物界、動物界で見ると最下層なので・・・・)

        そしてインディゴエッセンスは、もちろんお子さんだけでなく、大人でも利用できるエッセンスです

        特に癒されなかった子供時代を送った人達

        インナーチャイルドを持ち続けて、成長した方達にも良いと思います

        インディゴエッセンスはいくつかのシリーズに分かれていて

        バブルはクリスタルシリーズのものになります

        このクリスタルシリーズというのは

        物事に関する感受性が高すぎて、他人や場所の毒気にあたってしまうような傷つきやすい人や
        霊感の高い人の為のエッセンスなのだそうです

        へぇ~

        要するに「あてられやすい」っていうタイプの人ですね
        (ホメオパシーの体質でいうと、フォス、シリカやカルカーブタイプがあてはまるかもしれません)

        今回私はバブルと言うエッセンスを頼んでみたのですが

        このバブルは

        電磁波やその他の化学物質、人などが溢れているような、磁場の良くない場所でも

        自身のエネルギーフィールドを拡張して、その影響を受けないよう保護してくれるエッセンスなのだそうです

        このエッセンスに使ってあるジェムエッセンスは
        アポフィライトと、ピーチスティルバイトです

        アポフィライトは浄化力の強い石と言われています、空間浄化など
        ピーチスティルバイトは、至福の愛、愛で細胞を満たすと言われている石かな

        私は電磁波の影響をモロに受けやすいタイプと自覚していたのですが

        去年からフラワーエッセンスを取り入れてみたら、随分と身体がラクになり以前のように疲れなくなりました

        そこで、やっぱり、フラワーエッセンスって電磁波にも良いのね~って感心したのでした

        さて、また新しいフラワーエッセンスが届いたらレポしたいと思います


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          いよいよ今年も暑くなってきましたね~

          熱中症にもなりやすい季節です

          我が家はこの時期の為にホメオパシーのグロノインのレメディーは一応手元に用意はしています

          幸いな事に、まだ一度も使った事はありません

          熱中症もここ数年よく言われている症状ですが

          私は今から10数年前、米米クラブの野外コンサートに行って熱中症に近い症状になったのですよね~

          カールスモーキー石井さんが出てきた途端、気分悪くなってしゃがみこみ
          コンサートどころでは無かったのですが、その時は終了してポカリスエットを飲んだら良くなりました

          さて、熱中症にならない為には

          やはり食生活がまずは一番の予防のように思います

          身体を冷やしてくれるような夏野菜を良く食べ、麦茶や、黒砂糖、ミネラル塩、フルーツなど

          あと、テッシュソルト(シュスラー塩)なども役に立つかと思います

          Sunny remedyでも扱っている12種類のテッシュソルトのコンビネーションDr Reckeweg BC28は
          激しい消耗が起こった後の回復期などにも役立つので我が家では常備しています

          ソフトタブレットなので、口中で速やかに溶けていきます

          このコンビネーションを取った後

          適切な飲料や食事をする事で、何もしなかった時よりも状態が良くなっていきます

          子牛も、生まれてすぐに病気になった場合などの回復期にも使っています

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          2013/06/16(日) 17:56 ティッシュソルト PERMALINK COM(0)
            我が家は約4~5年ほどに渡って、実家の家業でもある農業に自然療法を取り入れてきました

            1年1年印象的なエピソードはたくさんあるんですが

            やはり自然療法を取り入れなかった時とは、色んな意味で違います

            動物、農作物の日々の成長はもちろんの事、
            病気などした時の克服の仕方、出来上がった時の作物の味・・・

            それを食べた時の充実感・・・

            全てが従来我が家が育ててきたものとは、まったく違う訳です

            私は弟が亡くなった事で実家に戻り

            これをやるぞ!という強い気持ちでやってきた訳でもありませんが

            自然療法を農業に取り入れてみたら思いがけずの感動と驚きの日々だった・・・・という感じです

            そして、やってみて、注意すべき点もいくつか見つかりました

            その1つに子牛の成長があげられます

            我が家は天地人の改革という意味で

            土つくりというという初期の段階にもダイナミック牛糞という肥やしとして自然療法が入っています

            そのせいかと思いますが

            牧草や稲わらなどの粗飼料だけでも子牛が母牛のお腹の中で充分に成長するという事が分かりました

            そこで、青草の豊富な時期には、妊娠している母牛には濃厚飼料を全カット
            また粗飼料であっても妊娠初期より時には絞り調整して与えるという

            牛飼いの常識を覆すような飼育方法となっています

            従来の牛養いの方法とはまったく異なるのです

            牛飼いの世界では妊娠牛には濃厚飼料の飼い増しが主流です

            ですので、他の農家さんとは最初から最後まで、
            あらゆる面で違ってしまっているのでもはや比較対照参考にする事もできないなぁと思っています

            牛飼いの道という大きな道が1本あるとすれば

            そこからは大きく外れてしまっているので・・・・

            自然療法をもってして目の前のものに真剣に取り組んだ時には、

            「世の中の常識」という大きな捉われが

            いかにその存在を真に活かしきれない「足かせ」となっている事か・・・・と思いました

            世の中の大半はそう思っていて、世の中の大半がそうしている事が、
            必ずしも正しい訳でも良い訳でもベストという訳でもなかったりします

            まずここに気づく必要があります

            みんなと同じ流れでいればその人にとっては安心で安全かもしれませんが、
            その代わりに大切な何かには気づかず、実践せず、終わっていくのだろうと思います

            私は少なくともこの数年本当に目の前の出来事には身近であっただけに「衝撃」を受けました

            何の世界でも「常識」や
            みんながそう思って入ること、大多数が日々実践している事がそれで完成形ではないのです

            だからそこにあるのは、決まりきった何かと捉えずに模索する必要があります

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            2013/06/15(土) 08:12 ホメオパシー PERMALINK COM(0)
              みっくん

              我が家に今年3頭目の子牛が産まれました

              キャッシーの子の雄のみっくんです

              血統は安平×美穂国

              大きな子牛のみっくんは今朝方、
              みんなが寝静まっている間にキャッシーが自然分娩で産んだようです

              昨日から陣痛が起こっていた為

              痛がってモーモー鳴いていたので、

              なんとなく気になってアーニカ、シミシフーガ200C
              ヒーリングハーブスのファイブフラワーエッセンスを水ポテンシーにして与えておきました

              実は昨晩は父とまたもや大喧嘩をしていた為、

              キャッシーがずっと鳴いていたにも関わらず、牛舎に近づく事ができませんでした

              その間、誰も助けがない中で、
              母牛のキャッシーは自力で、このでっかいみっくんを無事に産んでくれたのでした

              よくやってくれたねキャシー、ゴメンね、ありがとう

              今だ2人は大人気ない喧嘩を繰り返して

              もう本当にこの父と娘はいつになったら、喧嘩をしなくなるようになるのでしょうか???

              さて、みっくんは

              元気にピョンピョン飛び跳ねて、お乳を飲んでいます

              今の時期は、特に衛生面から子牛はとても下痢しやすくなるので注意が必要です

              先に産まれたミミー号も梅雨に入ってから、オリーブ色の下痢が続いています
              ちぇりーぱみゅぱみゅちゃんの方は下痢を克服してきました

              下痢が長引く場合は肝機能も著しく弱っているので

              今日から、ソーファー(硫黄からできるレメディ)と
              ナックスボミカ(西洋マチンシからできるレメディ)30Cを与えています

              梅雨時に下痢が長引いた時の発育は
              将来的にも非常に影響(精神面での落ち着きや食い込み骨格など)が大きくなります

              この時期にどう対応してきたかが、将来を左右します

              今年も試行錯誤で、この時期を乗り切りたいと思います

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              2013/06/14(金) 12:38 動物日記 PERMALINK COM(0)
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