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    今日、母牛の淀殿が旅立っていきました

    私のブログをずっと見ておられる方は、
    この母牛が我が家で幾度も危機を乗り切ってきた事はご存知かと思います

    相次ぐ、出産トラブル

    我が家で4産してきました

    1頭は子宮捻転で死産

    今回、種がついてなかったという事で、成牛市に出される事になりました

    発情はきちんと起こっているので、まだ種はつくハズです

    しかし、これまでのトラブルがどう評価されるか・・・・

    母牛としての、再チャレンジは厳しいかもしれません

    この子は我が家で産まれ、父によって育成されました
    郡品にも行っており、セリ市で、父が自分で落札して持ち帰ってきた子です

    獣医さんにも幾度か見てもらいました
    私自身も出来る事はやってきました

    ただ残念ながら、発情を見逃していた為、こういう結果になってしまいました

    残念ですが、仕方ありません

    先程、父が帰ってきたので、伝票を見てみました

    これは、ひょっとしたら、再度繁殖でのチャレンジかもしれません

    だとしたら、頑張ってほしいです

    我が家で、出来うる事はやってきました

    良い発情さえくれば、きっと受胎できるハズです

    淀殿を我が家で上手く飼ってあげれなかった事は後悔されますが
    次の飼い主さんのところで、再起してもらいたいと願っています

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    2013/05/10(金) 06:54 動物日記 PERMALINK COM(0)
      あっこちゃん
      小さい時のあっこちゃん

      あっこちゃん後姿

      生まれた時から骨太女子でした

      あっこちゃんは、鼻環をして繋がれると激しく抵抗して、最初の頃は、私を小突いていました

      やっぱり、あっこさんは、捕獲される事が嫌い・・・・でした

      繋いだロープで足を引っ掛けるという技・・・・遊びのようなものをを覚えてしまい、
      それを度々繰り返すので困りました・・・・

      何回足をロープから外してあげた事か・・・・数え切れません・・・・

      夏太郎

      こちらは、うづ太郎こと夏太郎くんです

      いつも青草にマリモのようにうづまっていました

      うづはお母さん大好き

      せまーいお母さんコーナーから長らく出る事はありませんでした

      今年の子達はいじめも一切なく、みんなで仲良く過ごしました

      それに、2頭とも、1回も獣医さんにかかる事なく、元気に成長していきました

      あっこちゃんも、夏太郎も今日までありがとう

      飼われた先で、元気に過ごすんだよ!

      PS 結果は、あっこさん 美穂国×忠富士 426300円

      夏太郎 勝平正×日向国 483000円

      平均値ぐらいという事で、飛びぬけて高い訳でもないですが、
      濃厚飼料20%カットの中で、とても良く頑張ってくれたと思います

      我が家は色んな事情で、
      通常の養いからかなり外れる事が多々あるのですが、
      子牛達はそれをカバーして結果を出してくれるので、いつも感謝です

      うづちゃんは近く、あっこさんは、佐賀に行きました

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      2013/05/09(木) 07:24 動物の健康 PERMALINK COM(0)
        フランツカフカに何で行き着いたのかって、村上春樹さんからです

        村上さんの講演の内容チラッと読んでいて、そこから村上さんが影響を受けた作家に辿り着いてのカフカでした

        村上さんの講演の記事や生き方を見ると

        村上春樹さんはカルカーブ(牡蠣の殻からできるレメディ)っぽいな~って、そんな風に思いました

        滅多に人前には出ない・・・ヤンバルクイナ的な絶滅危惧種を自負されている

        しかも人が寄ってくると、噛み付くかもしれません・・・・ってところは、まさにカルカーブ的

        作家だから、書く事に徹する=忍耐強くないと書けない
        カルクはとても忍耐強い

        自分の中の濡れたようなしっとりした部分・・・・
        闇、暗さ・・・湿っぽさ・・・などの内側を外側に表現する事によって他者と繋がることも

        カルクの得意とするところですよね~

        お顔を拝見しても、う~ん、カルクを思わせる・・・・

        そんな村上さんが影響を与えられた作家の1人にフランツカフカの話

        そうだ・・・

        カフカか、すっかり忘れてた・・・・

        ノルウェーの森と同じ時期に読んだのがカフカだったよ

        カフカの虫の話だよ

        確か友達から借りて読んだんだ

        あの虫がどうなったのかとか、
        これまた、自分の脳内からすっかり、こぼれ落ちてしまっていて、最後の顛末も忘れてしまってた

        あぁ、虫は死んだんだったんだね・・・・(悲)

        でも、カフカはこの話を時折声を立てて笑いながら朗読していた・・・という・・・・

        そうか、そうやって、笑って少しでも苦しみを紛らわしていたのかもね、カフカは・・・・

        フランツカフカは結核マヤズムベースのフォスフォラスっぽい

        優しく芸術的な彼は、裸一貫から起業して成り上がった父親とはソリが合わなかった・・・・
        長い長い手紙を父親宛てに書いて、これって俗に言われるインナーチャイルド癒し・・・ではないですか?

        でも、この手紙、母親と妹に見つかって手渡される事は無かったよう・・・・
        (その方が良かったかもしれない・・・・)

        サルファ父の頭の血を昇らせるだけで、カフカにとってのメリットは無かったかもしれない・・・

        サルファとフォスじゃ見ている世界が違いすぎる

        同じ世界には見えてないよね・・・・私もそういう経験してきているから分かるなぁ・・・

        どこまでいっても、交わらないですよ・・・
        交わらせようとする方が時間の無駄かもしれない

        話し合いによって解決なんてしませんね

        だって最初に見ている世界があまりにも違う訳ですから、話のつじつまが合わない、接点が無いんですよね~

        しかしカフカの文学はこの父親との確執によって生み出された部分もあるようで

        じゃあ、この家族的な苦しみが良かった訳か・・・・

        まぁ、なんとも、文学は生きる苦しみによって生み出されるって、
        でもこれって全てのものに言える事かもしれませんね・・・・

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        2013/05/08(水) 18:34 出来事 PERMALINK COM(0)
          ジャーマンカモミール

          我が家のジャーマンカモミールです

          この季節のジャーマンカモミールはいつ見ても素晴らしいですね~

          香りもとても良いです

          フレッシュハーブの香りだけ嗅ぐと、
          ローマンカモミールのエッセンシャルオイルの方を彷彿させるのですが

          実際に採れるエッセンシャルオイルはブルーのカマズレンを多く含んだ、
          あまり香りが良くないものの方になります

          私は我が家でフレッシュなジャーマンカモミールの香りばかりを嗅いでいたので、

          本物のジャーマンカモミールのエッセンシャルを嗅いだ時に、がっかりした覚えがあります

          我が家では今の時期にこの花を摘んで、ドライにして、入浴の際に使ったりしています

          そういえば私が最初に種を撒いたのはこのジャーマンカモミールで、

          このハーブの成長の様子や逞しさを見て、自然療法を熱心に学ぶようになりました

          風にそよぐ姿は愛らしいですが底力のあるハーブですよね~

          カレンデュラと同様に
          ローマンカモミール、ジャーマンカモミール共に我が家では大活躍のハーブとなりました

          エッセンシャルオイル
          ドライハーブ
          フラワーエッセンス
          ホメオパシーレメディーの形で必ず常備してあります植物の1つです

          そういえば、自身の親知らず抜歯移植の際にも
          ローマンカモミールとラベンダーのエッセンシャルオイルの湿布がとても役に立った思い出があります

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          2013/05/07(火) 12:50 ハーブ PERMALINK COM(0)
            茶色ミィさんは、我が家のしろちゃんの叔父さんにあたる猫です

            もうけっこう歳もとっていて、喧嘩も弱いので、怪我しては、我が家にやってきていました
            (でも、しろちゃんよりも強いです・・・・)

            数ヶ月前も、尻尾を何者かにかみ付かれて、牙の痕があり、
            そこから何らかの症状を患っていたのか、尻尾の毛がごっそり抜けて無くなっていました

            そこで、リーダム30Cとカンサリス(スペイン甲虫からできるレメディー)200Cのレメディーと
            ヒーリングハーブスのファイブフラワーエッセンスとクラブアップルのフラワーエッセンスを
            水ポテンシーにして朝晩、数日間与えておいたら

            今ではキレイに良くなり、喜んでいました

            すると、今度は、目が悪くなっているらしいという話を我が家の祖母が聞いて帰ってきました

            そこで、祖母は、我が家にくるように茶色ミィに言い聞かせると

            本当に我が家にやってきたので

            ユーフラシア(コゴメグサからできるレメディー)30Cとファイブフラワーエッセンスを与えておきました

            すると、今日には、すっかり目の腫れも無くなり、目が開くようになりました

            茶色ミィさんも、大喜びで、またお礼を言って帰っていきました

            上のお宅の猫ちゃんは

            調子が悪くなると、いつも我が家に来るという・・・・

            自然療法好きな不思議な猫ちゃんなんです

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            2013/05/06(月) 12:26 動物の健康 PERMALINK COM(0)
              5月の連休、やっと子牛が産室から外の運動場に出れるようになりました

              そこで、仕切っていた柵を外したところ

              ちぇりぱみゅ号が、ナゼかいつも松子姫側にいるのです

              何時見ても、松子姫側にいる為、松子姫の産んだミミー号と見間違う程でした・・・・

              餌を食べるのも、松子姫と一緒

              寝るのも松子姫と一緒・・・・

              いつも松子姫の隣りにいたミミー号がナゼか1人ぼっちで別の場所で寝ています・・・・

              ちぇりぱみゅの母牛は、黒毛きょうこさんのハズですが・・・・

              柵で仕切っていた時は、きょうこさんの隣りで、いつも寝ていたちぇりぱみゅ号・・・・

              柵が無くなった途端、松子姫側でリラックス・・・・

              ちぇりさん、あっちですよ~

              帰らなくていいんですか???

              「ちぇりー、よその家の子になる」

              そういう訳で、ミミー号と姉妹のようにして、松子姫の隣りで寝る事になりました

              まぁね、ちぇりーからしたら、
              きょうこ母さんよりも優しい松子姫母さんの方が一緒にいて居心地がいいんでしょうね~

              しかも、松子姫母さん、怒んないしサ、動きが激しくないしサ、ミミちゃんはいいよね~って

              子牛でも分かるんだね~

              人間も、血のつながりよりも、自分が一緒にいて居心地のいい人の方に流れやすい傾向があるけど

              牛も一緒みたいです(苦笑)

              きょうこ母さんが、隣りでなんかちょっと怒ってるみたいですケド・・・・

              ちぇりさん今日の夜は帰らなくて大丈夫ですか?

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              2013/05/05(日) 13:42 動物日記 PERMALINK COM(0)
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