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    KOBASHIリラックス&スリープ

    以前から購入していたものの香りをちょっと嗅いだだけで、あんまり良い香りでは無かったので、

    ずっと奥にしまっていたKOBASHIのリラックス&スリープのシナジーブレンドのローレットを手首にほんのちょっとつけてみたところ

    しばらくして、軽い眠気が襲ってきました。

    さっきまで何ともなかったのに、なんだか眠い・・・・眠くてたまらない・・・・。

    恐るべし・・・・。リラックス&スリープ・・・・。

    このローレット香りは心地良くないんですが、その名の通り、本当に眠気が襲ってきました・・・・。

    このローレットにブレンドされている精油は、
    ラベンダー、カモミールローマン、マージョラムスィート、バレリアンで、
    それを分留ココナッツオイル(MCT)にブレンドしてあるものです。

    今、ブレンドを再確認して分かりましたが、この組み合わせは強力な鎮静ブレンドです。

    このブレンドでポイントなのは、やはりバレリアンとマージョラムスィートを使ってあるところだと思います。

    特に、この2つには麻酔のような働きがある為、

    バレリアン、マージョラムスィートともに、長期に渡って継続的に利用してはいけません。

    この2つは使い方には注意が必要な精油です。

    利用する時も、ごく少量を使います。0.5パーセント以下0.05でも良いかと思います。

    バレリアン自体の香りが、あまり心地よい香りとはいえないもので、

    植物でありながら、動物的な香り、松のような重い香りなので

    香りだけみると、とても眠りを誘うような心地よい香りとなっているとは思えませんが、

    成分としては、不眠やリラックスに対して強力なブレンドになっているのだと思います。

    うっかり、使ってしまっては、眠くなってしまいます。

    もし心地よい香りで、眠気を誘うとすれば、

    ベルガモット、ラベンダー、カモミールローマン、マージョラムスィートのブレンドなどは

    とても心地よい香りになり、
    香りが良くってなんだか眠れるような気分になります。

    KOBASHIのリラックス&スリープブレンドの方は、香り云々を越えて、

    ここぞという時に、どうしても今日眠らないと、今日休まないと・・・・という場合に睡眠導入剤的に役に立ちそうな感じです。

    もちろん継続的に利用するのは、おススメはできません。

    それにしても、まさか、バレリアンがこんなにパワフルな鎮静、催眠作用があるとは・・・・。

    バレリアンは不眠系のハーブでも有名ですし

    ホメオパシーのレメディーにもありますが、使った事はありませんでしたが

    使ってみてビックリ・・・・って感じでした。

    以前から書籍等では聞き及んでいたものの、自分が体感して睡眠、鎮痛、鎮静など書かれてある事、とてもよく理解できました。

    バレリアンはもちろん使い方には注意が必要な精油ですが、

    ここぞという時には、助けになる精油の1つではありますね~。

    *再リニューアルのフラワーエッセンス日記とアロマテラピー日記

    セルフヒールス通信

    オレンジリーフアロマ便り

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    英国よりアロマ、フラワーエッセンス、ホメオパシーやティッシュソルトなどの個人輸入代行を致しております。


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    2014/07/26(土) 21:01 アロマセラピー PERMALINK COM(0)
      緊急事態が発生した時のフラワーエッセンスとして最も有名なのは

      バッチフラワーのレスキューレメディー(ヒーリングハーブスではファイブフラワーレメディー)かと思います。

      実際、我が家でもこの1本によって、助けられた事は数多くあります、

      人間及び動物の状態が悪い時には、必ずと言っていいほど内用ではホメオパシーのレメディーと併用
      外用では、精油(アロマエッセンシャルオイル)やハーブチンキなどと併用してきましたが

      やはり回復を高めるように思います。

      他にも緊急事態の際などに、使えるフラワーエッセンスでは

      火傷の際には、アラスカンのファイヤウィード
      (アラスカンのコンビネーションだとファイヤーウィードコンボになります。)

      ふきでもの、切り傷、擦り傷、膿瘍などの際には、オーストラリアブッシュのエンジェルソードも良いと言われています。
      (エンジェルソードはコンビネーションだとオーストラリアブッシュのエマージェンシーに含まれています。)

      いずれも、バッチのレスキューレメディーのように緊急事態の際のパニック状態や精神的動揺の際にも使えるものです。

      それに、エンジェルソードは、イザという時に、本当に使えるエッセンスで、

      原因が何であっても、外界から悪影響を受けたと自分で認識した場合には利用できます。

      それが人であれ、化学物質であれ、出来事であれ、霊であれ、意識であれ、環境であれ・・・・。

      オーストラリアブッシュは南半球のエッセンスで、

      人間の生活圏はずっと北半球に集中していたので、
      南半球のものには、自然界のパワフルな力、原始的な力の恩恵が宿っているのだと思います。

      支える力が大きいというか・・・・。

      あと、ホメオパシーのレメディーでは緊急事態に使われるアコナイトとアーニカは
      アラスカンエッセンスのモンクスフードやアラスカンリサーチエッセンスのアルペンアーニカ

      FESではヤローエンバイロメントソリューション、キク科のアーニカとエキナケア、ヤロウの組み合わせはイザという時には強力かと・・・・。

      FESのものは、キク科がどんなにか凄いかというホメオパシーのレメディーでの実体験があるだけに、

      これらの組み合わせは、深いな・・・・と、いつも思ってしまいます。

      ちょっと挙げてみましたが、これらのいずれを持っていても、いざという時には利用できるエッセンスかなぁ~と思います。

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